2020 World Conference on Protein Science(第20回日本蛋白質科学会年会)ワークショップ企画公募のご案内(2019年7月30日掲載)
日本蛋白質科学会は第20回日本蛋白質科学会年会を2020 World Conference on Protein Science(2020WCPS、THE PROTEIN SOCIETY と A... 続きを読む
2020 World Conference on Protein Science のウェブサイトを開設しました(2019年7月11日掲載)
2020 World Conference on Protein Science(2020WCPS)のウェブサイトを開設いたしました。 続きを読む
第19回日本蛋白質科学会年会 第71回日本細胞生物学会大会 合同年次大会の若手賞受賞者を掲載しました(2019年7月4日掲載)
こちらをご覧ください http://www.pssj.jp/meeting/wakate.html
蛋白質科学会 演題期間延長のご案内(2019年2月26日掲載)
一般演題(ポスター)、ポスター賞の募集期間を1週間延長することになりましたので、ご案内申し上げます。演題ご登録の際は、合わせて事前参加登録もお済ませください。 ◆延長後の締切:3月1日(金)1... 続きを読む
第19回日本蛋白質科学会年会 第71回日本細胞生物学会大会 合同年次大会 ワークショップ企画公募のご案内(2018年8月1日掲載)
蛋白質科学会と細胞生物学会の合同年次大会を2019年6月24日(月)〜26日(水)に神戸国際会議場で開催するにあたり、ワークショップ企画を公募いたします。 ワークショップ公募 1テーマ150... 続きを読む
「高度好熱菌 Thermus thermophilus 発見50周年記念研究会」を協賛します(2018年7月20日掲載)
大島泰郎先生は,今から50年前の1968年9月23日に伊豆の峰温泉から高度好熱菌 Thermus thermophilus を採取されました。T. thermophilus を研究の材料として得... 続きを読む
第19回年会のウェブサイト開設しました(2018年7月10日掲載)
第19回日本蛋白質科学会年会のウェブサイトを開設いたしました。 続きを読む
「SPring-8 シンポジウム2018」を協賛します(2018年5月21日掲載)
SPring-8 はこれまでに世界のフロントランナーとして高輝度光を活用した数々の成果を創出し、放射光科学を牽引する役割を果たしてきました。近年は、産業界が抱える課題解決に繋がる成果も増加し、社... 続きを読む
「第10回国際ペプチドシンポジウム(10th IPS)/第55回ペプチド討論会」を共催します(2018年5月9日掲載)
日本蛋白質科学会は「第10回国際ペプチドシンポジウム(10th IPS)/第55回ペプチド討論会」を共催いたします。 続きを読む
第39回動物細胞工学シンポジウム「バイオ医薬品の高品質化に向けた物性解析」(2018年4月11日掲載)
6月15日に第39回動物細胞工学シンポジウム「バイオ医薬品の高品質化に向けた物性解析」が東京にて開催されます。蛋白質科学会の会員は動物細胞工学会の会員と同様に無料で参加可能となります。 続きを読む
【第18回年会】若手奨励賞を締め切りました(2018年2月26日掲載)
第18回日本蛋白質科学会年会(新潟)の,若手奨励賞の応募を締め切りました。 続きを読む
【第18回年会】若手奨励賞と一般演題の応募期間を延長しました(2018年2月21日掲載)
第18回日本蛋白質科学会年会(新潟)の,若手奨励賞の応募期間を2月26日17時まで,一般演題(ポスター、ポスター賞)の応募期間3月2日17時までそれぞれ延長しました。 続きを読む
第37回日本糖質学会年会を共催します(2018年1月19日掲載)
日本蛋白質科学会は、第37回日本糖質学会年会を共催いたします。 続きを読む
平成30(2018)年度日本蛋白質科学会代議員選挙公告(2017年12月25日掲載)
代議員の約半数12名は平成30(2018)年6月定時総会終了後を以て任期満了となります。そこで、一般社団法人日本蛋白質科学会の定款および規程に基づき、任期を迎える代議員は、選挙による改選を行いま... 続きを読む
第18回日本蛋白質科学会年会 ワークショップ公募(2017年10月2日掲載)
第18回年会(新潟年会)を2018年6月26日(火)〜28日(木)に朱鷺メッセ(新潟市)で開催するにあたり、ワークショップ企画を公募いたします。 続きを読む
第3回蛋白質工学研究会ワークショップ『小分子抗体関連技術』(2017年5月11日掲載)
日本蛋白質科学会・蛋白質工学研究会主催の第3回蛋白質工学研究会ワークショップを、第17回年会前日に開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。 続きを読む
APPA2017(タイ)の演題募集締切(2017年4月5日掲載)
平成29年7月11日から14日までタイで開催される第5回アジア太平洋蛋白質科学連合会議の演題登録の締切が近づいています。バンコク郊外のリゾート地バンサーンで開催予定です。日本からも多くの招待講演... 続きを読む
★3月3日17時まで★第17回年会の演題募集期間を延長します(2017年2月27日掲載)
第17回日本蛋白質科学会年会の演題募集期間を延長します 続きを読む
年会若手奨励賞の応募期間を延長します(2017年2月22日掲載)
第17回日本蛋白質科学会年会の若手奨励賞への応募期間を、来週2月27日(月)まで延長します 続きを読む
第17回年会演題募集を開始しました(2017年2月1日掲載)
2017年2月1日より第17回日本蛋白質科学会年会の演題募集を開始しました。 続きを読む
第18回日本蛋白質科学会年会(2016年9月21日掲載)
第18回(2018年度)日本蛋白質科学会年会を下記の通り開催します。 年会 会期:2018年6月26日(火)〜28日(木) 会場:朱鷺メッセ(〒950-0078 新潟市中央区万代島... 続きを読む
★11月16日開催★ 企業現場のニーズと先端蛋白質科学との接点を探るシンポジウム(2016年9月13日掲載)
「企業現場のニーズと先端蛋白質科学との接点を探るシンポジウム」を主催します。 続きを読む
学会沿革を大幅に刷新しました(2016年7月28日掲載)
日本蛋白質科学会の沿革を大幅に刷新しました。 続きを読む
第17回年会ホームページ開設(2016年7月27日掲載)
第17回日本蛋白質科学会年会の年会ホームページを開設いたしました。 続きを読む
第17回日本蛋白質科学会年会(2016年6月30日掲載)
第17回(2017年度)日本蛋白質科学会年会を下記の通り開催します。 会期:2017年6月20日(火)〜22日(木) 会場:仙台国際センター 年会長:高橋 聡(東北大学多元物質科... 続きを読む
熊本地震に関する第16回年会の特例措置(2016年5月2日掲載)
熊本・九州地方の大学・研究機関の皆様へ この度の熊本、九州地方の地震で被害を受けられた方々に心よりお見舞い申し上げます。 第16回日本蛋白質科学会では今回の熊本地震により、被災された方に下記... 続きを読む
アメリカ蛋白質科学会年会参加登録のご案内(2016年4月13日掲載)
本年度のアメリカ蛋白質科学会の年会参加に関して、日本蛋白質科学会会員に対する優遇措置の案内が来ましたのでお送りします。 続きを読む
アメリカ蛋白質科学会年会開催及び割引参加登録制度のご案内(2016年4月7日訂正)(2016年3月30日掲載)
アメリカ蛋白質科学会(Protein Society)の年会と、日本蛋白質科学会会員向け割引参加登録制度についてご案内します。 続きを読む
第16回年会ホームページ開設(2015年9月4日掲載)
第16回日本蛋白質科学会年会の年会ホームページを開設いたしました。 続きを読む
通常総会のお知らせ(2015年5月7日掲載)
平成27年度の通常総会を下記の通り開催いたします。会員各位は万障お繰り合わせの上、ご出席くださいますようお願い申し上げます。 続きを読む
第16回日本蛋白質科学会年会(2015年1月20日掲載)
第16回(2016年度)日本蛋白質科学会年会を下記の通り開催します。 続きを読む
第15回日本蛋白質科学会年会を開催します(2014年9月5日掲載)
会期:2015年6月24日(水) ~26日(金) 会場:あわぎんホール(徳島市) 年会長:辻 明彦(徳島大学工学部生物工学科) 続きを読む
通常総会のお知らせ(2014年5月7日掲載)
平成26年度の通常総会を下記の通り開催いたします。会員各位は万障お繰り合わせの上、ご出席くださいますようお願い申し上げます。 続きを読む
平成26年度(2014年度)から会員会費が値上げされます(2014年1月24日掲載)
学会の将来へ向けての活動と、それに伴う経費を考慮し、本年度総会におきまして以下の通り会費の値上げ案が承認されております。若手研究者の育成や顕彰など、引き続き学会活動の拡充に努力していきますので、... 続きを読む
第15回年会情報(2014年1月23日掲載)
会期:2015年6月24日(水) ~26日(金) 会場:あわぎんホール(徳島市) 年会長:辻 明彦 先生(徳島大学工学部) 続きを読む
平成25年度日本蛋白質科学会通常総会開催のお知らせ(2013年4月22日掲載)
平成25年度の通常総会を下記の通り開催いたします。会員各位は万障お繰り合わせの上、ご出席くださいますようお願い申し上げます。 続きを読む
第13回日本蛋白質科学会年会 公募シンポジウム募集について(2012年11月19日掲載)
第13回年会(鳥取年会)では、「公募型シンポジウム:蛋白質科学の現状と今後」を開催いたします。ある程度まとまった研究成果で、活発な討論が期待できる最近の蛋白質科学のトピックをご紹介頂く機会として... 続きを読む
男女共同参画学協会連絡会・第3回大規模アンケートへの協力依頼(2012年10月31日掲載)
男女共同参画学協会連絡会では、研究者・技術者を取り巻く現状を把握するために、第3回大規模アンケートを実施致します。 続きを読む
平成25年度改選理事候補者の推薦について(2012年10月19日掲載)
平成25年度の理事候補者を、平成24年11月12日までにメールで蛋白質科学会事務局宛てに推薦してください。 続きを読む
第13回日本蛋白質科学会年会 ワークショップ公募について(2012年9月19日掲載)
第13回年会(鳥取年会)は2013年6月12日(水)〜 14日(金)にとりぎん文化会館(鳥取市)で開催されます。 続きを読む
若手奨励賞シンポジウム/ポスター賞 募集締切のご案内(2012年3月2日掲載)
若手奨励賞シンポジウム/ポスター賞の募集は、3月13日(火)に締切りとなります。現在までのところ、応募数が少ないため、会員の皆様には積極的な応募を是非ともお願いいたします。また応募の延長は原則あ... 続きを読む
2012年度会長、理事選挙結果と新役員名簿のお知らせ(2012年2月29日掲載)
平成24年1月20日(金)に会長・理事選挙開票が行われました。 続きを読む
第12回日本蛋白質科学会年会 演題・参加登録のご案内(2012年2月15日掲載)
第12回年会(2012年名古屋年会)の演題・参加募集を2月22日(水)から開始いたします。 続きを読む
第12回日本蛋白質科学会年会 ワークショップ公募締切りのご案内(2011年11月11日掲載)
第12回日本蛋白質科学会年会では、現在ワークショップの募集を行っておりますが、応募締切りが近づきましたので、再度ご案内いたします。会員の皆さまからの積極的なご提案をお待ちしております。 続きを読む
第12回日本蛋白質科学会年会、開催概要/ワークショップ募集のお知らせ(2011年10月11日掲載)
第12回名古屋年会は2012年6月20日(水)~ 22日(金)に名古屋国際会議場で開催されます。 続きを読む
2011年度日本蛋白質科学会年会 HP 写真掲載のおしらせ(2011年7月4日掲載)
6月7日〜9日に開催された第11回年会へ、多数のご参加を頂き誠にありがとうございました。事前/当日登録者数を合わせると、800名以上の参加者となり、大変盛会となりました。組織委員会一同心より御礼... 続きを読む
2011年度日本蛋白質科学会年会若手賞の報告(2011年6月14日掲載)
日本蛋白質科学会の若手賞の表彰は、蛋白質科学にかかわる若手研究者を奨励する事を目的とし、2008年度からポスター賞と若手奨励賞の表彰をしています。平成23年6月7〜9日に、ホテル阪急エキスポパー... 続きを読む
平成23年度日本蛋白質科学会通常総会開催のお知らせ(2011年5月10日掲載)
平成23年度の通常総会を下記の通り開催いたします。会員各位は万障お繰り合わせの上是非ともご出席くださいますようお願い申し上げます。 続きを読む
第11回日本蛋白質科学会(大阪年会)演題登録期間延長のお知らせ(2011年3月22日掲載)
被災されました方々には心よりお見舞いを申し上げます。今回の災害の影響を考慮し、第11回日本蛋白質科学会年会(大阪年会 6/7-9)の演題登録期間を延長致しましたのでご案内申し上げます。 続きを読む
若手奨励賞シンポジウム/ポスター賞 応募期間延長のお知らせ(2011年3月9日掲載)
第11回日本蛋白質科学会年会(大阪年会 6/7-9)、若手奨励賞シンポジウム/ポスター賞の応募期間を延長致しましたのでご案内申し上げます。積極的なご応募をお待ちしております。 続きを読む
パブリックコメント募集について(2010年6月2日掲載)
科研費・時限付分科細目「量子ビーム科学」の延長について 先日の科学・技術予算編成プロセス改革「アクション・プラン」(案)に関する意見募集に引き続き、「科学技術基本政策策定の基本方針(案)」 ... 続きを読む
第10回日本蛋白質科学会のお知らせ(2010年6月2日掲載)
いよいよ札幌年会(6/16〜18)の開催まで、2週間余りとなりました。本年は、ポスター発表に450題を超えるご投稿を頂いた他、シンポジウム4テーマ、ワークショップ24テーマ、若手奨励賞/ポスター... 続きを読む
会費値上げ案について(2010年5月20日掲載)
日本蛋白質科学会は、2001年4月に発足以来、着実に発展を続け、本年3月末には、正会員851名、学生会員226名、計1,077名の会員数となっております。単に会員の数の増加だけでなく、会員の研究... 続きを読む
日本蛋白質科学会通常総会開催のお知らせ(2010年5月17日掲載)
平成22年度の通常総会を下記の通り開催いたします。会員各位は万障お繰り合わせの上是非ともご出席くださいますようお願い申し上げます。 続きを読む
札幌年会 参加登録期間 延長のお知らせ(2010年4月15日掲載)
第10回日本蛋白質科学会年会(札幌年会 6/16〜18)の参加登録期間を延長いたしましたのでご案内申し上げます。 続きを読む
第9回日本蛋白質科学会年会演題募集(2009年2月19日掲載)
こちらをご覧ください http://www.aeplan.co.jp/pssj2009/
第9回日本蛋白質科学会年会開催(2008年9月1日掲載)
こちらをご覧ください http://www.aeplan.co.jp/pssj2009/
蛋白質科学会アーカイブβ版公開(2008年6月5日掲載)
こちらをご覧ください http://www.pssj.jp/archives/
test(2019年7月30日掲載)
当会より推薦の志甫谷 渉さん(名古屋大学創薬科学研究科、研究課題「治療薬および内在性リガンドが結合した、エンドセリン受容体の X 線結晶構造解析」)が、第7回(平成28年度)日本学術振興会 育志... 続きを読む
志甫谷 渉さん(名古屋大学創薬科学研究科)が第7回日本学術振興会育志賞を受賞されました(2017年2月1日掲載)
当会より推薦の志甫谷 渉さん(名古屋大学創薬科学研究科、研究課題「治療薬および内在性リガンドが結合した、エンドセリン受容体の X 線結晶構造解析」)が、第7回(平成28年度)日本学術振興会 育志... 続きを読む
稲垣冬彦先生追悼(2016年7月27日掲載)
去る2016年6月15日に,稲垣冬彦先生がご逝去されました。稲垣先生は2001年の当学会創立から6年間理事を,法人化後には役員を2年間務められました。2003年には第3回日本蛋白質科学会年会を年... 続きを読む
田中 耕路さん(東京大学工学系研究科)が日本学術振興会育志賞を受賞されました(2016年2月3日掲載)
当会より推薦の田中 耕路さん(東京大学工学系研究科、研究課題「生体膜の組成とダイナミクスが膜蛋白質の自己組織化に与える影響の解析」)が、第6回(平成27年度)日本学術振興会 育志賞を受賞されまし... 続きを読む
熊崎 薫さん(東京大学大学院理学系研究科)が日本学術振興会育志賞を受賞されました(2015年2月3日掲載)
当会より推薦の熊崎 薫さん(東京大学大学院理学系研究科、研究課題「膜タンパク質 YidC によるタンパク質膜組み込み機構の構造基盤の解明」が、第5回(平成26年度)日本学術振興会 育志賞を受賞さ... 続きを読む
西増 弘志さん(東京大学大学院理学系研究科)が文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞されました(2014年5月15日掲載)
当会から推薦の西増 弘志さん(東京大学大学院理学系研究科助教)が平成26年度科学技術分野の文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞されました。『酵素の多様性を生み出す分子基盤の研究』 続きを読む
APPA ホームページをリニューアルしました(2013年11月20日掲載)
こちらをご覧ください http://www.pssj.jp/APPA/
千谷晃一先生追悼(2013年4月19日掲載)
去る平成24年12月16日に,藤田保健衛生大学名誉教授の千谷晃一先生がご逝去されました。千谷先生は,本学会の前身である蛋白工学会の会長を2期務められた他,本学会の創設時にも多大のご尽力をいただき... 続きを読む
平成25年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞受賞について(2013年4月17日掲載)
こちらをご覧ください http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/25/04/1332785.htm
平成25年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学賞受賞について(2013年4月12日掲載)
こちらをご覧ください http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/25/04/1332785.htm
文部科学大臣表彰若手科学者賞受賞のお知らせ(2011年4月12日掲載)
こちらをご覧ください http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/04/1304367.htm
Asia Pacific Protein Association ホームページを開設しました(2010年9月28日掲載)
こちらをご覧ください http://www.pssj.jp/APPA/
日本蛋白質科学会からの提言(2010年8月26日掲載)
今後のタンパク質科学研究への国家的取り組みに関する日本蛋白質科学会からの提言 はじめに 現在、タンパク質研究はゲノム研究とともに科学立国の重要な柱として位置づけられ、先進各国ではさまざまな国... 続きを読む